☆懐かしいゲーム

懐かしいゲーム

インベーダー

子供の頃からゲーム好きでいろいろなゲームで遊んで来ました。そんな昔夏かいいゲームについていろいろと書いて行こうと思います。

 

私は40歳を超え、ゲームと共に人生を歩んできた世代です。物ごころついた頃にインベーダーゲームが流行し、ちょうどゲームにはまる年頃にファミコンが登場した世代です。もちろんスーパーマリオブラザースなどもがっつりと遊んでいました。

 

この30年ほどでかなりゲームのかたちが変わってきています。正直、最新のゲームで遊んでいても楽しいのですが、もう息子たちにはかなわないんですよね。反応はできないし、たくさんあるコントローラーのボタンも使いこなせなくなってきています。ジョグスティックなんて、ほとんど正確に動かすことが出来ないのです。泣

 

先日、コールオブデューティーを息子と一緒にやって、その速さの違いを見せつけられました。親の威厳なんて無くなってしまうほどですw十字ボタンとA/Bボタンで遊んだあの頃が懐かしく思えてしまいました。

 

これまでの間、プレーステーションなどでも遊んできてはいるのですが、やはり年には勝てないと言う事なんですね。スポーツも出来なくなっている様に、ゲームも反射神経が鈍り、すでにピークはとうに過ぎているのです。

 

なんとなく、昔のことが頭をよぎり、単純でも面白いゲームがたくさんあった時代を懐かしく回想してしまったので、折角だからサイトでも作ってみようと思った次第なのです。

 

時代は前後するかもしれませんが、私が熱中したゲームを思い出しながら、ゲームについて書いて行こうと思います。年代やゲーム内容に間違いなどが起こるかもしれないので、鵜呑みにしないでくださいw

 

スマホ エロゲー

スマホでアダルト系と言えばエロゲームが主流じゃないでしょうか?あとは動画ですね。しかし・・・最近面白いと思うのはライブチャットなんです。スマホ対応になってきたということもあるかもしれませんが、かなりアツいです!

 

可愛い子がこんんあにアダルトチャットで働いてるんだ・・・と言う感じですね。キャバクラだったらトップクラスですね。あとは若い子が多いですね〜。ビックリです。18才から働けるんっですよね。かなり10代も多いんですよ。

 

マダム系・・・熟女系のサイトもあるので、そっちも需要はあると言うことでしょう。いろんなタイプの女の子を選ぶことが出来るのがライブチャットのいいところですね。ネット通販で比較しながら買い物が出来るのと一緒ですね。

 

キャバクラや風俗は行ってみないとわからないし、合ってみあたら・・・残念なんてことも多いですが、ライブチャットなら失敗すると言えば、オナニーの仕方が・・・とか。声の出し方が・・・くらいでwすぐにチェンジも出来るので、こんないいことはありませんね。

 

1分でこの子無いわ・・・と思えば退出すればいいだけなのでw さすがにキャバクラでついた子が気に入らないと1分でチェンジ!とは言えませんよね。デリなら一回くらいはチャンジも出来ますが・・・・。だいたいチェンジしても可愛い子は来ないですよね。www

続きを読む≫ 2014/09/19 17:39:19

カラーコンタクトはこれからどんな方向へ進んでいくのかが気になっています。安売りで色が落ちるなどの話しも出てきていますが、つけるのをやめてしまうと言う話しは聞いたことがありません。それはやはりカラコンはもう無くてはならないものになっているからでしょう。そして化粧品などと同じような位置づけになっているような気がします。つけまつげも似たような感じですが、他にも代用することは出来るものがありますし、ちょっと違うような気がするんです。

 

カラコンを外して外出は出来ないと言っている女の子をテレビで見ていて、それほどまでにカラコンは重要になっているんだと知りました。よくよく見ているとカラコンでは無くても黒目を大きくするカラコンは着けている子が多いんですよね。時代の流れかもしれませんが、これが大きく逆行することは無いような気がします。女性の化粧やカラコンはもう無くてなならない存在になっているんですね。

 

カラコンを購入するにもネットの通販で簡単に買えるようになりました。それがまた若者にも受け入れられる要因になっているのでしょう。安価で安全に気軽に使用することが出来るんですから・・。そして可愛く見える・・・。そこが一番重要なポイントですね。しかも男性受けを狙っている訳では無く、女性同士の目線でお互いに見合っているような気がするんです。モテたいから付けるのではなく、女性同士の目線を気にしてつけているような気がします。

続きを読む≫ 2014/07/31 23:58:31

画像

懐かしいですね〜。こんなゲームに100円も払っていたなんて・・・。と思いますよね。しかし当時はこれがやりたくてやりたくてしょうがなかったんですよね。それほど長い間100円では無かったと思いますが、かなりテーブルゲームで遊んでいました。ちょっとわからないのは、ニンテンドーのキャラとして主役から始まったのか、マリオから派生したのかですね。今でこそ主役を張れるメインキャラですが、最初はどうだったんでしょう?

 

ディズニーで言えばドナルドダックのような存在ですよね。ホントニンテンドーはキャラ作りが上手いです。他の会社は同じタイトルの続編を出してもキャラの雰囲気が一緒ですが、まったく違うと言ってもいいくらいの変化をしてしまっていますよね。しかしニンテンドーは3Dになってもどんなに進化しようとも、キャラ設定は一緒なんですよね。多くのキャラクターが登場するマリオカートもどんどん進化はしていますが、キャラクターのコンセプトは変えて居ませんよね。もう20年以上経っていますか?凄いと思います。

 

このキャラ達でテーマパークが出来てしまうんではないでしょうか?しかも世界中の人たちが知っているキャラクターですからね。ディズニーワールドのように世界中に進出も出来る存在かもしれませんね。そこまで・・・人気があるかどうかが問題だとは思うんですが・・・。

 

このキャラで映画がヒットしたりすれば、話しは変わってくるのかもしれませんね。やはりゲームのキャラらクターはゲーム内でっていうふんいきなのでしょうか?アニメはこれだけ人気になっているのに・・・。日本のアニメを実写化するとなんで、あんな無様なことになってしまうのか・・・。ドラゴンボールで照明されてしまいましたよね。ん?マリオも映画化されてましたっけ?なんか記憶があいまいですが・・・ふと頭の隅をよぎりました。w

 

現地アメリカの70年代ヒーロー達はかなりカッコよくなって復活してるんですが・・・。スパイダーマン・X−MEN・バッドマン・・・・。全部見ましたが、カッコいいですよね。日本のヒットアニメは実写化しにくいんですかね?

続きを読む≫ 2014/06/27 12:44:27

インベーダー

パックマンは街の駄菓子屋さんで遊べた最高のゲームですね。テーブル型のゲームがだんだんと無くなり始めた頃で、ワンゲームの価格もかなり下がってきた頃でした。

 

ワンゲーム10円なんて言う場所も出てきて、学校帰りにずっと遊んでいた日もあったほどです。

 

パックマンはゲームとしては単純で、パターンを作ってしまえばかなり長い時間遊べました。つまり敵の出てくる場所が決まっていたんですよね。今では複雑な動きをするようになってきましたが、当時はそれでも攻略法を考えて遊んだものです。

 

もしかすると、ゲーム機としては一番遊んだゲームかもしれません。価格と楽しさが子供にとってかなり優しい時代に遊ばれていたゲームなんです。

 

先に話したインベーダーゲームは高額すぎて遊べなっかったのですが、価格が下がってきた頃にはすでにもう新しいゲームが出てきてしまい、それほど遊ばれていなかったのではないでしょうか?パックマンと一緒の時期に流行っていたのがドンキーコングジュニアです。

 

あのゲームもかなり遊んだ気がします。坂道を上がって行ってピーチ姫を助けるゲームですね。これも価格が下がり、かなり安価で遊べた記憶があります。

 

今ではレトロな感じさするゲームですが、キャラクター自体は今でも生き続け、現代っぽさを出して活躍していますよね〜。やはり創世記のゲームキャラクターは愛されているんですね?

続きを読む≫ 2014/05/29 21:24:29

インベーダーゲームが登場した時はかなり衝撃的でした。言わずと知れたアーケードゲームの傑作です。1978年(昭和53年)にタイトーがリリースしたんですね。ワンゲーム100円で、リリース当初は縦型のボックスで立って遊ぶマシーンでした。当時まだ小学生だった私は、お小遣いで遊べるほど安くは無かったんです。なので、親と買い物に出かけたりした時に、一回だけ遊ばせてもらったり、休日に新宿などに行った時にしか遊ぶことは出来ませんでした。

 

当然、そんなプレー回数なので、すぐにゲームオーバーになってしまうんです。数分で終わってしまうこともありました。それでも小学生の私にとっては、興奮しまくる遊びの筆頭になったのです。少し時代が過ぎると、インベーダーゲームはテーブル式になり、価格も50円くらいで遊べるようになりました。

 

この頃、裏技でテニスのガットを使って、クレジットを増やす方法がありました。当然犯罪行為なのでここで語るのも問題だとは思いますが、時代を語る上でこれは外せない事だったと思います。だんだんとエスカレートしたクレジットを増やす方法は電気ショックを与えて、クレジットを99か100にする方法も出てきました。詳しいことは書きませんが、当時の子供の間ではごくごく普通に行われていたのが、不思議でしょうがありません。今で言うチートのようなものですね。学生の間では、そんな裏技がすぐに広まるんです。

 

そんなことをして居ながら、インベーダーゲームを始め、ドンキーコングやパックマンなど延々と放課後にやり続けていました。インベーダーゲームはその頃になるとそれほど人気では無くなっていたのですが、私にとって、何回でもやりたかったゲームがインベーダーゲームだったので、他の新しいゲームに夢中になる友達を横目にインベーダーゲームをやり続けていた記憶が残っています。

 

名古屋打ちをマスターして、かなりのレベルまで上がったと思います。当時インターネットも無い時代にどうしてあそこまで、名古屋内の技術が広まったのか・・・。今なら動画サイトでプレーを見て覚えると言うことが出来ますが、当時はプレーしている人の後ろで、見て覚えることしか出来ないのに、あそこまで広まるのは凄いことだと思います。

 

インベーダーゲームはどんどんと他のゲームに追い越され、最終的には駄菓子屋の一角や、プレハブ小屋に数代のゲーム機がおかれたようなところで、10円までプレー代が下がったと思います。急劇に色々なゲームが登場したんですね。良くは覚えていないのですが、インベーダーゲームがリリースされ数年でそんな状態になったような気がします。

 

私にとってインベーダーゲームはゲーム人生の始まりであり、忘れられないタイトルであることには間違いありません。

続きを読む≫ 2014/05/05 15:36:05